サルシカ隊がいく

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「秘密基地建造ファイナル⑤~雨の2日目」第168回サルシカ隊がいく

写真/フォトグラファー加納(加納準) 写真師マツバラ(松原豊) ウッディ中谷(中谷兼敏) 文/サルシカ隊長(奥田裕久) 2日目はやはり雨だった。 朝6時に目が覚めた時には、窓の外はそこそこ明るく、雨音が聞こえなかったので […]


「秘密基地建造ファイナル④~愛と炎と串揚げと音楽と」第167回サルシカ隊がいく

写真/フォトグラファー加納(加納準) 写真師マツバラ(松原豊) ウッディ中谷(中谷兼敏) 文/サルシカ隊長(奥田裕久) サルシカ秘密基地最終建造プロジェクト。 初日はなんとか屋根をすべてかけ終えたところで終了した。 秘密 […]


「秘密基地建造ファイナル③~夕暮れに焦る」第166回サルシカ隊がいく

写真/フォトグラファー加納(加納準) 写真師マツバラ(松原豊) ウッディ中谷(中谷兼敏) 文/サルシカ隊長(奥田裕久) サルシカ秘密基地の最終建造プロジェクト。 初日の午後となった。 作業に追われていると時間の経つのが早 […]


「秘密基地建造ファイナル②~午前10時のフォーメーション」第165回サルシカ隊がいく

写真/フォトグラファー加納(加納準) 写真師マツバラ(松原豊) ウッディ中谷(中谷兼敏) 文/サルシカ隊長(奥田裕久) 三重県津市美里町。 その山間の集落でサルシカ秘密基地の建造プロジェクトはモーレツに進んでいた。 午前 […]


「秘密基地建造ファイナル①~午前8時のスタートダッシュ」第164回サルシカ隊がいく

写真/フォトグラファー加納(加納準) 写真師マツバラ(松原豊) ウッディ中谷(中谷兼敏) 文/サルシカ隊長(奥田裕久) この日の朝、5時に目が覚めた。 窓の外はまだ薄暗かったが、鳥の声が聞こえ、日が昇る気配が感じられた。 […]


「第3回サルシカ黒豆収穫祭」第163回サルシカ隊がいく

文・写真/服部奈々 〈前書きとして〉 サルシカ隊長の奥田である。 今回は、新隊員の服部さん(女性!)にレポートをお願いした。 ワレワレのイベントに初めて参加した人に、サルシカ隊はどのように見えたのか。 うら若き(?)女性 […]


「森林フェスタ2012に参加する(後篇)」第162回サルシカ隊がいく

写真/松原 豊 文/奥田裕久 三重県主催のイベント「みえ森林フェスタ202」に参加したサルシカ隊。 大工のT橋によるカホンづくりワークショップ、三重の木をつかった鼻笛販売、そして鼻笛奏者モスリンさんによる演奏、鼻笛教室と […]


「森林フェスタ2012に参加する(前篇)」第161回サルシカ隊がいく

写真/松原 豊 文/奥田裕久 2012年、怒涛の10月。 その幕開けは、この三重県主催のイベントからであった。 「みえ森林フェスタ2012」。 森の恵みや木に触れながら森と人のつながりを感じてもらい、森林、自然のはたらき […]


「サルシカ秘密基地・・・最終のお知らせなのだ!」第160回サルシカ隊がいく

今週末の10月27日(土)および28日(日)の2日間! サルシカ秘密基地の最終建造プロジェクトを実施いたします。 その最終のご案内です! ただ作って汗を流すだけじゃない、楽しいイベントにしたいと思います!!! ■開催日時 […]


「秘密基地の御柱祭なのだ!」第159回サルシカ隊がいく

いよいよ今週末、サルシカ秘密基地建造計画の最終プロジェクトの実行日なのである! 何十人ものサルシカ隊員や友人たちが集まり、2日間で一気につくりあげてしまおうという作戦であるが、さすがに人力では無理なところがある。 かとい […]


「秘密基地の模型ついに完成!」第158回サルシカ隊がいく

毎週水曜日18:00から、サルシカ隊長のワタクシは三重テレビの情報番組に生出演している。 こう見えてもコメンテーターなんていう肩書きを持つのである。 局に軽トラで通っているのはワタクシだけだし、時おりその助手席にはチェン […]


「おとなり滋賀へ遠征するの巻」第157回サルシカ隊がいく

写真/写真師マツバラ(松原 豊) ※写真師が写っている写真はエネオス稲ちゃん  文/隊長オクダ サルシカの隊長であり、その運営NPO法人の代表でもあるワタクシは、時おり講演の依頼を受けることがある。 情報発信についてであ […]


「秘密基地、ペンキ塗り塗り大作戦!」第156回サルシカ隊がいく

サルシカ秘密基地は、着々と完成に向けて進んでいるのだ! この10月27日(土)28日(日)には、ついに最終建造プロジェクトが実行され、ついにサルシカ秘密基地は完成するのだ!! その大イベントの前にまだたくさんの仕事が残っ […]


「秘密基地計画・・・緻密なモデルをつくるの巻(笑)」第155回サルシカ隊がいく

「隊長のところに大きな発泡スチロールがあったでしょう! ただちに持ってきてください! 一刻も早く!」 電話に出るなり、聞こえてきたのは大工のT橋の声である。 逼迫・・・というよりコーフンしている。 しかも、彼は我が家のガ […]