サルシカ隊がいく

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銭湯いこに Vol.02「白塚・旭湯」前編

さて、まずは今回の参加メンバーを紹介しよう。
上の写真左から、隊長のワタクシ、
続いて、三重県イチの銭湯マニア、ケロリン桶太郎、
時にローカルヒーローに変身しちゃったりすることもあるスズキックス、


「林家染弥8時間耐久落語(後編)」 第110回 サルシカ隊がいく

1席終えるたびに、汗まみれで戻ってくる染弥さん。
これは格闘だ。
落語家はヨレヨレの汗まみれになって控え室に戻ってくる。
それはもはやリングサイドに戻ってくるボクサーのようである。


「林家染弥8時間耐久落語(前編)」 第109回 サルシカ隊がいく

2010年8月29日、土曜日。
近鉄線江戸橋駅そばの津あけぼの座。
そこで・・・・
前代未聞の挑戦が行われようとしていた。
8時間耐久落語。


「おもてなし三重フルコースの旅」 第108回 サルシカ隊がいく

8月1日(日)から4日(水)、横浜から志垣くん&ブラックゆきよファミリーがやってきた。
なんと我われ隊長一家が川崎から三重に引っ越してきてから4年連続!
神奈川に生まれ育った志垣くん&ブラックにとって、もはや三重は第二のふるさとなのである!


「ドドーンと津の花火を見にいく」 第107回サルシカ隊がいく

7月31日の土曜日は、津の花火大会であったのだ。
ほぼ毎年、サルシカ宴会部は海の家の升席を借り、大宴会をしつつ花火をみるのが恒例となっている。
ただ例年、この時期は地元の祭りや行事で忙しく、だいたい予約するのが数日前。


「近所の秘密の川で遊ぶ」 第106回サルシカ隊がいく

肌を刺すような冷たい清流にエイヤと飛び込み、ブルブルと唇が青くなるほどつかれば、
もうクーラーなどいらないのだ。
逆に熱いラーメンか温泉がほしくなってくるのだ(笑)。


「ようやく魚飛2010」 第105回 サルシカ隊がいく

ようやく本年度初の「魚飛」なのだ。
いつもなら、6月頃から通いはじめて、夏休み前にはすでに3~4回は遊んできた魚飛なのに、
今回は天気と仕事の都合により、こんなに遅くなってしまった。


「美里夏祭り2010」 第104回サルシカ隊がいく

7月24日(土)。
三重県津市美里町の津市美里庁舎駐車場にて、美里祭り2010が開催されたのだ。
もはやこれは恒例行事となっていて、サルシカ隊も応援に駆けつけたのだ。


銭湯いこに Vol.01「津・すえひろ湯」

ボイラーに火を入れる裏手の空間は、すさまじい熱気である。
取材をお願いしたこの日の気温は、夕方だというのに30度オーバー。
たぶん中は40度を超えている。
足を踏み入れただけで汗が吹き出す。


サルシカ隊がいく 102回「サルシカ隊、松阪ホルモンに吠える!」

そしてこの日、やって来たのです。
『小阪食堂』。
何故ここまで執着していたのかと言うと・・・。
なんとなんと、松阪牛のホルモンがいただけるんだそうです!


サルシカ隊がいく 第101回「薪棚をつくろう!」

「もう薪の保管場所がないのだあ!新しい薪棚をつくらねばならんのだあ!」
と数週間前からところかまわずわめいていたら、
ご近所のキヨちゃん隊員が、もうあからさまに「仕方ないなー」の笑顔で、
「わかったわかった、手伝えばええんやろ、手伝えば」
と言ってくれた


サルシカ隊がいく 第100回「M子のうまっぷオフ会実現す!」

とうとうこの日がやってまいりました。
「やまき」にて、『M子会 日本料理とお酒を楽しむつどい』開催です。
達筆な文字は、やまきのおかあちゃんによるもの。


サルシカ隊がいく 第99回「生ビール飲み放題キャンプ」②

翌朝も見事に晴れ渡ったのだ。
昨夜、凍てつく夜の海に潜り、ブルブルと体を震わせながら寝袋に入った隊長のワタクシとやっさん(あまりに寒そうだったのでキャンピングカーに泊めてあげた)であったが、一晩寝たらもうバリバリ元気なのである。


サルシカ隊がいく 第98回「生ビール飲み放題キャンプ!」①

今年もこの季節がやってきた。
ゴールデンウィークは、恒例のサルシカ大キャンプ!!
もうなんと3年目なのだ。
これを書くまえに前のを読み返しましたが、全然進歩してません。