サルシカ隊がいく

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第27回「モリ降っても魚飛」

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今回はサルシカ号で出撃なのである。
「今週末は雨が降ってもヤリが降ってもモリが降っても魚飛渓!」
とバカエミが宣言していたので、早朝より子どもたちも連れてやってまいりました、魚飛!


第26回「母として農に生きる」その2

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「朝子供を送っていって迎えに行くまで、ですから朝8時すぎから午後3時半ぐらいまでが作業時間ですね。
本当はこの時期は日中に作業をしたくないんですけど、私の場合は仕方ないので・・・」


第26回「母として農に生きる」その1

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本州一の清流といわれる宮川。
三重県が誇る河川のひとつであり、多くのカヌーイストを魅了してやまない川である。
その上流の町に、たったひとりで農業に挑戦している女性がいるとの情報が、サルシカ取材班に入った。


第25回「奇跡の清流・魚飛峡へいく」

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魚飛渓(うおとびけい)、魚跳渓(うおとびけい)、魚飛峡(うおとびきょう)・・・。
たくさんの名前というか呼び名があって、いまだどれが正しいのかわからない。
巨岩、奇石がつらなり、その間を凍てつく緑の清流がサラサラと流れる。
正確な名前はよく知らないが、この川の素晴らしさは誰もがうなる。


第24回「松阪牛のふるさとへいく」・その3

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高尾さんは、かつてサラリーマンをしていたこともある。
「その頃と比べてどうですか?」という私のあいまいな質問に、高尾さんはこう答えた。
「確かに収入面などキビシイところはあります。
でも馴染みのお客さんと接して、いっしょに苦


第24回「松阪牛のふるさとへいく」・その2

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ご近所のお得意さま周りをするという高尾さんに、我われもついていくことに。
大切な営業に、デカクてイカツイ男がふたりくっついていくのである。
相当迷惑なはずだが、高尾さんは笑顔で「いいですよ!」なのだ。
やさしいのだ。


第24回「松阪牛のふるさとへいく」・その1

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櫛田川沿いに「たかお農機」の看板を発見。
少し前だが、農業機械の販売・修理をやっている「たかお農機」の高尾さんからサルシカ隊宛のメールをもらったのだ。


第23回「伊勢の隠れ里・横輪へいく」

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三重県伊勢市横輪町というところにやってきた。
津インターで、サルシカの影のボス・福田Kと待ち合わせをして合流。
そして高速の伊勢自動車道に乗ることおよそ30分。
玉城インターで下りる。


第22回「続・三重のグアムへいく」

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隊長である。
2週続けて紀北町の和具の浜にシュノーケリングである。
明日、隊長の私は某「火の用心」組織の一大イベント「夏季訓練」である。


第21回「石水峡で泳いでみる」

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隊長のワタクシとM子は夫婦である。
で、揃ってバカである。
今朝、起きたらありえない快晴!
まさに梅雨の晴れ間!


第20回「三重のグアムへいく」

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土曜日。朝7時。
大量の荷物を車に詰め込み、いざ出発なのだ!
梅雨の晴れ間を狙って、ちょっと早いけど、2008年度、初の海水浴なのである。


第19回「やぶっちゃ島ヶ原にいく」

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午前中に草刈を終えて、隊長とM子で伊賀方面へ出発。
つまり夫婦で仲良くお出かけである。
時すでに12時ちょうど。十分すぎるほどお腹が空いている。
国道163号線を津市から伊賀へ。
長野峠を越えると、もうそこは忍者の里である。


第18回「サルシカ隊、なんとルーブルにいく!?」

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それも隊長である私の家から車で15分ぐらいのところに、メトロポリタン美術館(米国ニューヨーク)などと並んで世界最大級の美術館のひとつである「ルーブル」が存在するというのだ!


第17回「世界の亀山にある秘密のキャンプ場」

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福田K会長は、山に生まれ、山に育った野ザルなのである。
「今さらアンタ、なんで山の中で宴会したりせなアカンの、ワシ、イヤやに。レストランでフレンチ食べたいに。割烹が好きやに」