サルシカ隊がいく

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サルシカ隊がいく 第86回 「伊賀で昭和ノスタルジーに浸る」

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そしてそして!
ワタクシが三重にUターンして以来、ずーっと探して続けてきたジュースを発見してしまったのだ。
というワケで、急きょ「サルシカ隊がいく!」なのだ!!


サルシカ隊がいく 第85回 「記録に挑戦!? 和歌山食べ食べ旅」

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和歌山に行かねばならなくなった。
わずか1時間ほどで終わる仕事であるが、妻M子も娘m子も同行するという。
キャンピングカーのサルシカ号も出撃だという。


サルシカ隊がいく 第84回 「サルシカ秘密基地計画2」

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「3000坪の土地があるんですけど、サルシカで活用してもらえませんか・・・?」
などというトンデモナイ電話からはじまったのがこの話である。
きっかけの詳細は、前回の「サルシカ農園&秘密基地計画」をまずご覧いただきたい。


サルシカ隊がいく 第83回「涙と哀愁の海鮮BBQ」

これは昨年のカキです(M子10個食べる)

カキのシーズン到来!
待ってました、とばかりに隊長一家は鳥羽にGO!
「みんな!カキを買いにいくぞ!まだ身は小さいがかまうものか!宴会だ宴会だぁ!」


サルシカ隊がいく 第82回 「おちょぼさんにいく」

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「おちょぼさん」に行ってきたのである。
正式名称は「お千代保稲荷」。
場所は、三重のお隣の岐阜。


サルシカ隊がいく 第81回 「サルシカ海の家合宿09秋」3日目

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テントの中で聞く波の音、遠くをいく船のエンジン音はとても心地よい。
夜明けと共に、テント全体がじわじわと明るくなる。
テントのジッパーをあける音やキャンパーのドアの開閉音が聞こえはじめる。


サルシカ隊がいく 第80回 「サルシカ海の家合宿09秋」2日目

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「サルシカ海の家合宿09秋」の2日目の朝を迎えた。
海の家のまわりには我われのキャンプグッズがずらり。
改めてみると、まことに申し訳ないほど独占利用させていただいているのだ。


サルシカ隊がいく 第79回 「サルシカ海の家合宿09秋」1日目

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そうなのだ。
今回のキャンプで、我われはタープはおろか、ランタンやバーナーすら出さなかったのだ。
そのすべてを海のおっちゃんに頼りきり、我われは堕落した楽園生活を楽しんでしまったのだ。


サルシカ隊がいく 第78回 「岩田川ハゼ釣り大会」

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12時30分。
いよいよハゼ釣り大会開始!
それぞれ自分が「ここだ!」と思ったポイントに移動する。


第77回「ゆかりの魚飛」

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忙しいはずの仕事がピタリと止まった。
しかも、天気は抜群。
というわけで、思わずゆかりは「魚飛」にいくことになったのだ。
水着すら持ってきていないのに・・・(笑)


第76回 神奈川支部来襲③「モクモクに泊まる」

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モクモク。
正式名称「伊賀の里モクモク手作りファーム」は、伊賀にある農業体験型施設で、「自ら作り、自ら加工し、自ら販売する」をモットーとしている。


第75回 神奈川支部襲来!②「忍者になる」

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魚飛渓にいく予定であった。
そのまえにみんなライフジャケットを用意し、ウン十年前のウェットを探し出し、おなかの贅肉やムダ毛を気にしたりしていたのだ。


第74回 神奈川支部襲来!①「伊勢へいく!」

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8月8日(土)から8月10日(月)の3日間、サルシカ隊神奈川支部の3家族が三重に遊びにきたのである。
年に一度の三重巡礼。
隊長のワタクシにお参りする旅である(ウソです)。


第73回「怪しげな光に浮かぶ津観音にいく!」

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三重県津市、その県庁所在地のほぼ中央に、津観音はある。
なんでも「日本三大観音」のひとつとされ、今年で開創1300年だという。
ひゃ~、奈良時代にできたのである。