サルシカ隊がいく

検索結果: 781 件

第6回「サルシカ隊、薪拾いにいく」 part2

今回もいとう君は大活躍した

隊長宅で雑木を下ろすのは人力である。
雑木はとてつもなく重い。
みんなヒイヒイ言いながら雑木を下ろす。


第6回「サルシカ隊、薪拾いにいく」 Part1

左からサルシカ隊宴会部のムネちゃん、キヨちゃん、タカシ、のだっち、そして隊長

隊長である私は、とある伐採現場から薪用の雑木をもらことになったのだが、その量があまりに多くてとても独りでは太刀打ちできないため、サルシカ隊宴会部の面々に個人なことであるが、助けてもらいたいとヘルプをお願いしたのだ。


第4回「続・真夜中の潮干狩り」 その2

隊長は途中からマテ貝とりに集中!

3人がそれぞれ自分だけの世界にドップリ入り込んだ午前零時頃、その事件は起きた。
バカエミは近づいてくる人の気配を感じた。
しかし隊長かM子であろうと思い、顔もあげずにアサリとりに集中していると、
「どうやお姉ちゃん、アサリとれたか?」


第4回「続・真夜中の潮干狩り」 その1

前回とまったく同じ場所にサルシア号をとめた

三重県津市御殿場海岸。2週間前の大潮で、サルシカ隊6名が真夜中の戦いを繰り広げた場所である。
前回の収穫は、アサリをバケツで2杯程度。
人数で換算すると大漁とはいえなかったが、アサリはかなりの大粒で味も濃厚。


第5回「秘密基地をつくろう計画」

秘密基地建設予定地を視察

サルシカ隊が自由に集まれて、遊べて、宴会できて、時には打ち合わせや仕事もできたりする空間。
そんなサルシカ隊の秘密基地が欲しいなぁ、と何人かの隊員と考えていた。
土地は隊長の家の前に、無意味に広い空き地が広がっているし、それこそ山や林であったら、自由に使えるところがアチコチに転がっている。


第3回「Midnight SHI・O・HI・GA・RI」(part3)

戦い終わってサルシカ号に戻って・・・・乾杯!!!

真夜中の潮干狩りは終わった。
成果は、まずまずといったところである。
しかしマテ貝が取れなかったのが痛かった。
アサリは砂抜きをしないと食べられないので、宴会ですぐさま食べるものがないのである


第3回「Midnight SHI・O・HI・GA・RI」(part2)

高感度撮影により明るいけれど、実際はホントーに真っ暗闇!

午後11時、御殿場海岸、津競艇そばの公衆トイレ前にサルシカ隊が集結。
今回の参加者は、大人5名。そしてカメラマン準の長男1名の計6名。
まずは暖房の効いたサルシカ号の中で、コーヒーなどすすりながら作戦会議。


第3回「Midnight SHI・O・HI・GA・RI」(part1)

深夜12時。三重県津市の御殿場海岸にて記念撮影。もちろん我々以外には誰もいない。

サルシカ隊のおバカ活動が、一気に広まった「真夜中の潮干狩り」企画です。
真冬の2月の深夜、ヘッドランプを装着した隊員たちが御殿場海岸に結集。
真夜中の海岸へと突撃!! 涙と鼻水のカンドードキュメント!!(笑)


第2回「岩田川の下見なのだ」(後半)

sany6956

堰をこえると、そこはまたドブ川だった・・・。
まあ両岸がコンクリでガチガチに護岸されていないだけでもマシである。田園風景の中の1本の小川。水がたくさんあったら、これはこれで素敵なんだろうけれどねぇ・・・。


第2回「岩田川の下見なのだ」(前半)

sany6061

1月14日に開催された第1回サルシカ会議において、サルシカ隊の年間計画が策定された。
本来、計画性がないこと、予定に縛られないことが遊びであると思うのだが、無計画に遊んでばかりいるのもいかがなものかということで、ひとまず大きな目標を1つ打ち立てたのである。


第1回 「年間計画会議の開催なのだ!」

sany6047

2008年1月14日(祝日)、三重県津市の山間にある某集落。
その一角にあるサルシカ隊長オクダ宅にて、記念すべき第1回サルシカ実行委員会が開催された。
参加者は福田K会長、オクダ副会長(兼サルシカ隊隊長)、そしてサルシカ専属カメラマン兼サルシカ実行委員のカメラマン準、そしてそれぞれの家族である。