サルシカ隊がいく

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「軽キャンカーにファンを装着!」第650回サルシカ隊がいく

日常ではとても活躍していながら、いざサルシカのイベントやレポートになると、全然登場していないサルシカ軽キャン。 昨年末はFFヒーターを装着したし、じわりじわりとその機能性をアップさせているのである。 実はこの正月にもさら […]


「ポポ君、限界集落のぶしなに出店ス!」第649回サルシカ隊がいく

長野県長野市から車で1時間ほどにある限界集落・信級(のぶしな)。 そこにはポポ君の友人が昨年夏に発作的に始めた食堂がある。 ラーメン好きの村人の夢をかなえるべくポポ君が立ち上がった! その顛末記を食堂オーナー兼出版社社長 […]


「大晦日ランタン騒動記・後編」第648回サルシカ隊がいく

キャンプバー・ランタンが単独で企画し、いろいろな人に協力してもらって実現した大晦日のイベントは予想以上ににぎわっていた。 年越し直前になると、ランタン通りはこんな状況。 臨時客席も店内も満席状態。 いま大門で一番アツい場 […]


「大晦日ランタン騒動記・前編」第647回サルシカ隊がいく

サルシカ隊長であるわたしはうれしいのだ。 心から。 本当に! 昨年(2017年)2月、サルシカがプロデュースした第2店舗「キャンプバー・ランタン」がオープンした。 その場所はお世辞にも好立地とはいえなかった。 津市で一番 […]


「恒例!サルシカ餅つき大会2017・後編」第646回サルシカ隊がいく

サルシカの年末恒例餅つき大会の後編である。 ぺったんぺったん。 午前9時から午後15時ぐらいまでえんえん。 今回は16臼! つきたてをそのままちぎってお好みのタレにつけて食べる。 餅がつきあがると、すぐさま人だかりができ […]


「恒例!サルシカ餅つき大会2017・前編」第645回サルシカ隊がいく

サルシカの年末はこのイベントで終わる! 昨年でなんと5回目を迎えた「サルシカ餅つき大会」。 実はおととし、参加者が200人近くになって、サルシカ秘密基地での開催は限界に達していたのだ。 なので今年はFacebookでもほ […]


「新年のご挨拶と2017年を振り返って」第644回サルシカ隊がいく

新年あけましておめでとうございます! 2018年も何卒よろしくお願いいたします。 さて。 なぜいきなりこのハゲ頭4人の写真がTOPを飾っているのかというと・・・・ 昨年2017年は、このハゲピカの4人が参加した「歌声サロ […]


「秘密基地の入口を整備せよ」第643回サルシカ隊がいく

サルシカ秘密基地は2012年から工事をはじめたわけであるから、施設を使いはじめて、なんと5年が経つのである。 そりゃああちこち傷んでくるはずだ。 特にひどい状態になっていたのが、秘密基地の駐車場入口のところ。 度重なるゲ […]


「これが大門イルミだ!」第642回サルシカ隊がいく

写真/フォトグラファー加納 今週からはじまった大門イルミ! 三重県津市最古の商店街、大門商店街。 その一角の通り、ランタン通りを、色とりどりに少し怪しく照らしている。 まったくの手作りだし、ない予算を捻出して購入したLE […]


「ランタン通りをイルミネーションで照らせ!」第641回サルシカ隊がいく

大門商店街のランタン通りが、こんなに美しく浮かび上がりましたあ! ウソです。 ごめんなさい。 ランタン通りがこんなになってたら「更地になっとるやないかい!」と驚きますね(笑)。 この写真は、三重県津市美里町の南長野で毎年 […]


「流れに身を任せて眠りたい〜紅葉ラフト」第640回サルシカ隊がいく

三重県名張市の青蓮寺湖。 サルシカ隊長のわたくしと中谷の父ちゃんは、紅葉パックラフトを楽しんでいた。 キャンプの後は湖畔でキャンプという作戦だ。 家まで1時間の距離だし、まだ午後3時だし、全然泊まる必要はないのだけれど、 […]


「青蓮寺湖で紅葉パックラフト」第639回サルシカ隊がいく

リレーマラソンを走った。 ラーメンも販売した。 天気もいい。 「よーし、いくかあ!」 火曜日の朝、唐突にキャンプの準備をはじめたのである。 といっても、中谷の父ちゃんとサルシカ隊長のわたくしだけね。 いくらサルシカにヒマ […]


「美杉でポポ君ラーメン再び!」第638回サルシカ隊がいく

今年(2017年)4月。 三重県津市美杉町の太郎生(たろお)にある観光案内交流施設の「ようこそ」にて、謎の留学生ポポ君が1日限定のラーメン店を出店。 太郎生でたぶん初めてであろう行列が出来たのであった。 前回の様子はこち […]


「明日に向かって走れ!〜四日市リレーマラソン」第637回サルシカ隊がいく

ハーフに出場の「三重テレビ」チームはすでゴールしていた。 さわやかな笑顔が憎い(笑)。 フルに出場のわれわれサルシカチームは当然まだ半分しか走っていないのだ。 ますます笑顔が呪わしい。 裏切り者、と言いたくなる。 とはい […]