古民家ものがたり

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古民家#07「伊賀東条:陽光の差し込む家」

場所は、伊賀市東条(ひがしじょう)。
おだやかな丘陵地帯にある小さな集落です。
とても静かなところですが、伊賀の市街地まで車で10分程度。
便利な田舎暮らしが可能です。


古民家#06「赤目長坂・清水が出でる家」

名張市の名勝「赤目四十八滝」のすぐそばの高台に立つ古民家である。
敷地から水が湧き、飲用水として利用できる。
しかも、ご年配の方でも安心なオール電化!なのだ!


古民家#05「紀伊長島を体験する家」その2

どんな人がここで紀伊長島を体験するのであろうか。
お願いすればレンタルもあるそうだが、基本的に布団や食器などは持ち込みだ。
紀伊長島は暖かい。
この季節でも寝袋があれば十分。


古民家#05「紀伊長島を体験する家」その1

50年ほど前に贅をつくして建てられた木材商の家。
林業の行く末に不安を感じ、料理旅館にもなるように考えられていたという。
そんな家をNPO法人と地域が力を合わせて再建。


第4回大正ロマンのカフェ・その2(人に会う)

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「わかや」の娘であることを隠すわけでもなく、振りかざすわけでもなく、ただただ自然に、いいものを取り入れて、彼女なりの形にしていく・・・。


第4回「大正ロマンのカフェ」

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そのカフェは、伊賀の古い町並みの中にひっそりとある。
日本の町屋に違和感なく溶け込んでいて、昼間だと行過ぎてしまったりする。


第3回「現在販売中の蔵のある家」その2

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伊賀の古民家物件をリフォームし、販売している会社は、伊賀市街から車で10分ほどの静かな集落の中にありました。
写真が社長の山田 泰王(やまだ たいおう)さん。
福井県大野市出身。


第3回「現在販売中の蔵のある家」

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今回ご紹介する古民家は、三重県伊賀市の荒木というところにある。
無料の高速道路と呼ばれている名阪国道の中瀬ICから車で5分ぐらいのところ。
大阪にも名古屋にも車だったら1時間半程度でいける便利なところである。


第2回「見晴らしの家」その3(人に会う)

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サトーさんは三重弁と東京弁が入り混じった言葉を話す。
28歳で大手自動車メーカーに就職。
全国の販売所を次々にまわる転勤族に。


第2回「見晴らしの家」その2(中を見る)

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それでは玄関からお邪魔いたします(デカイ靴は隊長のです)
照明はサトーさんが取り付けたそうです。タイルの床が素敵です


第2回「見晴らしの家」

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その家は山すその集落の・・・真ん中あたりにあります。
ある程度リフォームされた状態で購入し、更にご主人が手を入れたそうです。


第1回 屋号がある家

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記念すべき第1回目にとりあげる古民家は、非常に手前味噌的で申し訳ないが、サルシカ隊隊長の家。今後、秘密基地などとしてよく登場してくる家だ。