三重の100人

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三重の100人 11人目「『ゴーリキマリンビレッジ』の大塚隆さん」

今回は、『ゴーリキマリンビレッジ』の大塚隆さんを取材させていただきました。 大塚さんは現在『ゴーリキマリンビレッジ』で釣りや磯遊びの他、独自の農法「協生農法」で営まれる『ムー農園』での収穫ランチなど、さまざまな体験を提供 […]


三重の100人 10人目「岩崎魚店 岩崎 肇さん」

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三重の100人の10人目は、漁業と林業が盛んな尾鷲より、県内外の魚好きから評判の魚屋、岩崎魚店の岩崎肇さんです。 尾鷲港から水揚げされたばかりの新鮮な魚であることはもちろん、一般的な魚屋やスーパーでは見かけないさまざまな […]


三重の100人 9人目「志摩の音楽人 剱山啓助さん」

「1コマな生活」でお世話なってます、イラストレーターのシャンティーです。 今回、こちらのコーナーも担当させていただきました。 「三重の100人」、9人目です。 今回は、わたしが9年程前に趣味で始めた二胡の先生、剱山(けん […]


三重の100人 8人目「かじ安大徳」

三重の100人、8人目は鍛冶屋さん。
三重県では10軒を切ってしまった鍛冶屋業界に、何故か新たに参入。
独立してまだ数年と日が浅いながら、昨年の『全国推奨観光土産品審査会の商工会連合会会長賞』を受賞されました。


三重の100人 7人目「NAGI発行人・吉川和之」

どのような本なのか、内容をすべて書いていくことは不可能である。
ひとつ言っておくなら、「NAGI」は三重県が他に誇れるひとつであると思う。
今回の「三重の100人」は・・・・
ふるさとを刺激する大人のローカル誌「NAGI」の発行人・吉川和之氏だ。


三重の100人 6人目「伊賀忍者・浮田半蔵」

そんな現代忍者の名は・・・「伊賀忍者特殊軍団 阿修羅」。
頭の浮田半蔵氏、長男の昌之助、次男の知之介を基本メンバーに活動している。
今回の三重の100人は、現代を生きる忍者だ!!


5人目「大内山動物園園長・山本清剛」

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みなさんは、大内山動物園をご存知でしょうか。紀勢道・大内山ICを降りて車で10分ほど。
国道42号線沿いに看板を見つけることができます。
大内山動物園。全国でもめずらしい私設の動物園です。


4人目「建築士・佐々木宏和」

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「三重の100人」4人目は、愛知県を中心に活躍する建築士・佐々木宏和。
三重県津市出身の彼は、25歳のときに単身で名古屋に出て、建築デザイン事務所にもぐりこむ。
そして5年後、二級建築士、続いて一級建築士の資格を取り、独立。


3人目「写真家・浅田政志」

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彼の写真集の名は「浅田家」。
自身の家族に色々なシチュエーションを演じさせ、写真を撮り続けています。
著名な写真家を輩出し、「写真界の芥川賞」とも呼ばれる木村伊兵衛写真賞を受賞(2008年第34回)。
浅田政志さんです。


2人目「レーシングドライバー・松田次生」

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第2回「三重の100人」。
2人目にして、なんとチャンピオンである。それも2年連続の。
そう、今回登場していただくのは、レーシングドライバー・松田次生さん。


1人目「和太鼓 服部博之」その2(鼓司の練習)

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三重県曹洞宗青年会 和太鼓僧伽(ソウギャ)。
現役の僧侶たちが、日々の坐禅と同じようにひたすらに太鼓を打ち込む。


1人目「和太鼓奏者 服部博之」

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1999年からは三重を拠点にソロ活動を始める。ソリストとして様々なアーティストとの共演も行い、各地でライブやコンサート等を行っている。