第8回「シーバス偵察@真夜中の津港」

投稿日: 2008年03月22日(土)21:45

2008年3月21日(金)
200803211911000

サルシカ隊隊員2名からのレポートです。
報告者は、バカエミとその夫のかっちゃん。
写真は花粉症のためマスクで顔を多い、寒さのためマフラーをし、ヘッドランプをしつつ夜の港を偵察する「かっちゃん」です。

では、レポートを・・・

「バカエミ&かっちゃんです。
ラブラブ夫婦です。

真夜中のいま、私たちは津の港にきています。
シーバスがきてるかどうか偵察です。
もちろん竿もルアーも持ってます。

もしシーバスがきているようなら、隊長にも出動を要請します。
・・・以上」

そして数時間後、ふたりからまたメールが届いた。

「あきまん。
きょうはまだバチが抜けていないようでダメです。
寒いので家に帰って酒を食らって寝ます。
・・・以上」

「バチ」って何のことでしょう。
意味がわかりません。
改めてメールで聞いたら、ゴカイの産卵のことでした。
ゴカイは一斉に産卵するそうです。
「うひゃ~、想像しただけで気持ち悪りぃ!」

というわけで、シーバス偵察@真夜中の津港、おしまいなのだ(笑。