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(ろぷろす)

サルシカ隊 山林担当

ふるさとを愛し、山を愛する主婦。
家事の合間をぬっては山に入り、下草を刈ったり竹を切って、子どもたちが遊べる里山づくりをしている。
超自然派かと思いきや、超オタクだったりする。
M子とオタク友だち。
クフフと笑いつつ、M子とマンガの交換をしたりしている。

関連サイト
ろぷろすの野望

52
(おたかさん)

サルシカ隊 婦人部

のだっちの奥さんである。
海山で暴れるのだっちの妻とは思えない非力系である。
子どもたちといっしょに登った経が峰登山で、表情を失うほどゼエゼエしていて、まわりを心配させた(笑)。

料理が上手。
特に、山菜などを使った郷土料理がすばらしい。
1児の母。


53
(ヨーコちゃん)

サルシカ隊 婦人部

ムネちゃんの奥さんである。
彼女もどちらかというと非アウトドア系であるが、いまのところ何とか若さでカバーしている。
三重の都会、四日市市出身。

M子と食の好みが合う、ガッツリ肉食系。
旦那はガッツリ飲み、妻はガッツリ食べるのである(笑)。


54
(ぺんぎん)

サルシカ隊 ラジコン倶楽部 担当部長

キヨちゃん隊員のところで働く。
これまでにも、隊長のブログ等で「O君」として何度か登場している。
今回、サルシカ隊に入隊するにあたり、ハンドルネームの「ぺんぎん」を名乗ることにしたらしい。

ラジコンのことになると、一番張り切るので、ラジコン倶楽部の担当部長に任命するのである。

刺身などナマものが苦手。
海の幸、山の幸をむさぼるサルシカ隊において、これから好き嫌いをなくす特訓から開始なのだ!

55
(シンジ)

サルシカ隊 自然薯採取班 班長

隊長と同じ集落、そしてサトー隊員の家のすぐ裏に暮らす。

現在では数少なくなった自然薯ハンター(自称)。
しかし、学校の先輩および同級生である「のだっち」「キヨちゃん」はそれを認めている気配がない。

寡黙に穴を掘りつつ、人を笑わせる一種の天才である。



56
(まさやん)

サルシカ隊 DIY部 担当部長


都市部から三重へのUターン組で、キャンピングカーと薪ストーブ所有。
妻1人、子ども1人・・・と、隊長と非常に近い環境を持つ。

日曜大工、DIYが得意。
ガレージや子ども机などを自作。
今後、サルシカの秘密基地建設に対し、腕を振るってもらいたいと期待されている。
たかお隊員の友人でもある。

関連HP:まさやんのお気楽DIY生活

57
(もりやん)

サルシカ隊 DIY部 副部長


松阪の山奥に建つログハウスに暮らす。
彼の腕前は半端ではない。
3階建てのガレージを基礎から作り上げてしまい、薪ストーブの炉台等もすべて自作してしまうという、もはや達人である。

一応DIY部の副部長であるが、部長以上の技術を持っているのは間違いない。
2008年より薪ストーブユーザー。

関連HP:大きな栗の木の下で

58
(モンキーおざき)

サルシカ隊 企画開発部 突撃プロデューサー

津市一志町で、カフェ&ヨガスクール&住宅プロデュース会社&その他もろもろの会社を経営する。
アイデアマン。
そしてまい進型の突撃プロデューサーである。

顔に似合わず、繊細なモノの考え方、かわいいデザインを愛する。
なぜモンキーか?
まあそれは言わずもがな、であろう。

関連HP:スーパーモンキープロジェクト

59
(はなお)

サルシカ隊 新聞部 突撃記者

まあ、そういった類の仕事をしているオトコである。
お酒も呑んでいないのにこのノリである。

数年前、東京からUターン。
編集やライターなど、ずっと書くことを仕事にしている。

おっちょこちょい、慌てんぼう、ドタバタ男。
よく言えば、猪突まい進型の超アグレッシブ男!

とはいえ、まじめないい男である。

60
(そんくん)

サルシカ隊 ガリ版印刷部 担当

まあそういう仕事の会社に勤めている。
まじめ、物静か。
新聞部のはなお隊員と対照的な存在である。

スーパーモンキーのカフェで、シードル(りんごのお酒ですね)をビールの代わりにゴキュンゴキュン飲み、見かねた奥さんにビールを仕入れさせたという男。
なんでかはよくわからんが、大成しそうな男である。

61
(のりとん先生)

サルシカ隊 美食倶楽部 主催者 兼 はしご酒倶楽部 部長

うまいものを求めて三重県中、いや日本中をいく男である。
とにかく喰う。
喰うったら喰う。
しかも飲む。一軒で終わらず、どんどんはしごしてどんどん飲む。

三重に生まれ育って40数余年、もはやこの男の知らぬ店はないといってよい。が、最近川崎からきたM子という女が自分のテリトリーを荒らしているのを発見し、ますます夜の活動と胃袋の活動を活発化させている。

が、先生である。
「暴飲暴食はダメだよ」なんて患者さんに言ってる人なのである。

隊長の高校の先輩、奥さんはM子と同じ川崎出身。

62
(たっきー)

サルシカ隊 牡蠣マスター

決して牡蠣フライ屋の店長ではない。
のりとん先生の海の師匠である。
牡蠣をはじめ、海の幸をゲットする達人である。
しかも海だけでなく、山や川も得意だという。

若かりし頃は、町を颯爽と駆け抜けるアスリート!
それがいまは、血糖値を気にする牡蠣マスターである(笑)。

金勘定も得意。
右手にモリ、左手にソロバンを持って、今日もどこかを走っているのだ。

63
(看板86)

サルシカ隊 看板設置班 責任者


看板屋さんである。
「M子のうまっぷ」にコメントを入れたことがキッカケとなり、隊員となる。
隊長やフォトグラファー加納と同じ橋南中学校卒業。

なんと、隊長の実家のハンバーグハウスの看板をつくったのも、彼であった。
今後、サルシカ隊が巨大組織となり、巨大なビルや看板をつくることになったら、ぜひお願いするのである。


関連HP:川北カンバン
64
(けいた)

サルシカ隊 志摩方面偵察部

生まれは四国。
北海道で育ち、三重で育ち、そして今は神奈川県にて生活する。
噂によると、伊勢志摩方面に別荘を所有しており、そこを拠点にしてさまざまな偵察活動を行っているらしい。

本人の希望により、しばらくの間、顔伏せなのである。
ひよこがめでたくニワトリになる頃には、大空に羽ばたいて・・・・あ、ニワトリは飛ばんかったね。すまん、すまん(笑)。

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