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(ろぷろす) |
サルシカ隊 山林担当
ふるさとを愛し、山を愛する主婦。
家事の合間をぬっては山に入り、下草を刈ったり竹を切って、子どもたちが遊べる里山づくりをしている。
超自然派かと思いきや、超オタクだったりする。
M子とオタク友だち。
クフフと笑いつつ、M子とマンガの交換をしたりしている。
関連サイト
ろぷろすの野望
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(おたかさん) |
サルシカ隊 婦人部
のだっちの奥さんである。
海山で暴れるのだっちの妻とは思えない非力系である。
子どもたちといっしょに登った経が峰登山で、表情を失うほどゼエゼエしていて、まわりを心配させた(笑)。
料理が上手。
特に、山菜などを使った郷土料理がすばらしい。
1児の母。
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(ヨーコちゃん) |
サルシカ隊 婦人部
ムネちゃんの奥さんである。
彼女もどちらかというと非アウトドア系であるが、いまのところ何とか若さでカバーしている。
三重の都会、四日市市出身。
M子と食の好みが合う、ガッツリ肉食系。
旦那はガッツリ飲み、妻はガッツリ食べるのである(笑)。
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(ぺんぎん) |
サルシカ隊 ラジコン倶楽部 担当部長
キヨちゃん隊員のところで働く。
これまでにも、隊長のブログ等で「O君」として何度か登場している。
今回、サルシカ隊に入隊するにあたり、ハンドルネームの「ぺんぎん」を名乗ることにしたらしい。
ラジコンのことになると、一番張り切るので、ラジコン倶楽部の担当部長に任命するのである。
刺身などナマものが苦手。
海の幸、山の幸をむさぼるサルシカ隊において、これから好き嫌いをなくす特訓から開始なのだ!
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(シンジ) |
サルシカ隊 自然薯採取班 班長
隊長と同じ集落、そしてサトー隊員の家のすぐ裏に暮らす。
現在では数少なくなった自然薯ハンター(自称)。
しかし、学校の先輩および同級生である「のだっち」「キヨちゃん」はそれを認めている気配がない。
寡黙に穴を掘りつつ、人を笑わせる一種の天才である。
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(まさやん) |
サルシカ隊 DIY部 担当部長
都市部から三重へのUターン組で、キャンピングカーと薪ストーブ所有。
妻1人、子ども1人・・・と、隊長と非常に近い環境を持つ。
日曜大工、DIYが得意。
ガレージや子ども机などを自作。
今後、サルシカの秘密基地建設に対し、腕を振るってもらいたいと期待されている。
たかお隊員の友人でもある。
関連HP:まさやんのお気楽DIY生活
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(もりやん) |
サルシカ隊 DIY部 副部長
松阪の山奥に建つログハウスに暮らす。
彼の腕前は半端ではない。
3階建てのガレージを基礎から作り上げてしまい、薪ストーブの炉台等もすべて自作してしまうという、もはや達人である。
一応DIY部の副部長であるが、部長以上の技術を持っているのは間違いない。
2008年より薪ストーブユーザー。
関連HP:大きな栗の木の下で
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(モンキーおざき)
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サルシカ隊 企画開発部 突撃プロデューサー
津市一志町で、カフェ&ヨガスクール&住宅プロデュース会社&その他もろもろの会社を経営する。
アイデアマン。
そしてまい進型の突撃プロデューサーである。
顔に似合わず、繊細なモノの考え方、かわいいデザインを愛する。
なぜモンキーか?
まあそれは言わずもがな、であろう。
関連HP:スーパーモンキープロジェクト
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(はなお) |
サルシカ隊 新聞部 突撃記者
まあ、そういった類の仕事をしているオトコである。
お酒も呑んでいないのにこのノリである。
数年前、東京からUターン。
編集やライターなど、ずっと書くことを仕事にしている。
おっちょこちょい、慌てんぼう、ドタバタ男。
よく言えば、猪突まい進型の超アグレッシブ男!
とはいえ、まじめないい男である。
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(そんくん) |
サルシカ隊 ガリ版印刷部 担当
まあそういう仕事の会社に勤めている。
まじめ、物静か。
新聞部のはなお隊員と対照的な存在である。
スーパーモンキーのカフェで、シードル(りんごのお酒ですね)をビールの代わりにゴキュンゴキュン飲み、見かねた奥さんにビールを仕入れさせたという男。
なんでかはよくわからんが、大成しそうな男である。
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(のりとん先生) |
サルシカ隊 美食倶楽部 主催者 兼 はしご酒倶楽部 部長
うまいものを求めて三重県中、いや日本中をいく男である。
とにかく喰う。
喰うったら喰う。
しかも飲む。一軒で終わらず、どんどんはしごしてどんどん飲む。
三重に生まれ育って40数余年、もはやこの男の知らぬ店はないといってよい。が、最近川崎からきたM子という女が自分のテリトリーを荒らしているのを発見し、ますます夜の活動と胃袋の活動を活発化させている。
が、先生である。
「暴飲暴食はダメだよ」なんて患者さんに言ってる人なのである。
隊長の高校の先輩、奥さんはM子と同じ川崎出身。
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(たっきー) |
サルシカ隊 牡蠣マスター
決して牡蠣フライ屋の店長ではない。
のりとん先生の海の師匠である。
牡蠣をはじめ、海の幸をゲットする達人である。
しかも海だけでなく、山や川も得意だという。
若かりし頃は、町を颯爽と駆け抜けるアスリート!
それがいまは、血糖値を気にする牡蠣マスターである(笑)。
金勘定も得意。
右手にモリ、左手にソロバンを持って、今日もどこかを走っているのだ。
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(看板86) |
サルシカ隊 看板設置班 責任者
看板屋さんである。
「M子のうまっぷ」にコメントを入れたことがキッカケとなり、隊員となる。
隊長やフォトグラファー加納と同じ橋南中学校卒業。
なんと、隊長の実家のハンバーグハウスの看板をつくったのも、彼であった。
今後、サルシカ隊が巨大組織となり、巨大なビルや看板をつくることになったら、ぜひお願いするのである。
関連HP:川北カンバン
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(けいた) |
サルシカ隊 志摩方面偵察部
生まれは四国。
北海道で育ち、三重で育ち、そして今は神奈川県にて生活する。
噂によると、伊勢志摩方面に別荘を所有しており、そこを拠点にしてさまざまな偵察活動を行っているらしい。
本人の希望により、しばらくの間、顔伏せなのである。
ひよこがめでたくニワトリになる頃には、大空に羽ばたいて・・・・あ、ニワトリは飛ばんかったね。すまん、すまん(笑)。
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