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Archives by Tag '三重の100人'

三重の100人 11人目「『ゴーリキマリンビレッジ』の大塚隆さん」

今回は、『ゴーリキマリンビレッジ』の大塚隆さんを取材させていただきました。 大塚さんは現在『ゴーリキマリンビレッジ』で釣りや磯遊びの他、独自の農法「協生農法」で営まれる『ムー農園』での収穫ランチなど、さまざまな体験を提供 […]


三重の100人 9人目「志摩の音楽人 剱山啓助さん」

「1コマな生活」でお世話なってます、イラストレーターのシャンティーです。 今回、こちらのコーナーも担当させていただきました。 「三重の100人」、9人目です。 今回は、わたしが9年程前に趣味で始めた二胡の先生、剱山(けん […]


三重の100人 8人目「かじ安大徳」

三重の100人、8人目は鍛冶屋さん。
三重県では10軒を切ってしまった鍛冶屋業界に、何故か新たに参入。
独立してまだ数年と日が浅いながら、昨年の『全国推奨観光土産品審査会の商工会連合会会長賞』を受賞されました。


三重の地酒をテーマにした県下初のガイ ドブック「酒菜好日」発刊

みなさま、10月1日は何の日かご存じですか? 
赤福のついたち餅? コーヒーの日? 
いえいえ、どれも正解ですけど、実は「日本酒の日」なんです。
この日、季刊誌NAGIを編集する月兎舎より、三重の地酒をテーマにした県下初のガイ
ドブック「酒菜好日」が発刊されました。


208 吉川発行人

サルシカ隊 出版部部長 発行人
ふるさとを刺激する大人のローカル誌「NAGI」の発行人である。
編集者にしてライターでもある。


三重の100人 7人目「NAGI発行人・吉川和之」

どのような本なのか、内容をすべて書いていくことは不可能である。
ひとつ言っておくなら、「NAGI」は三重県が他に誇れるひとつであると思う。
今回の「三重の100人」は・・・・
ふるさとを刺激する大人のローカル誌「NAGI」の発行人・吉川和之氏だ。


3月21日 服部博之ライブのお知らせ

「三重の100人」の記念すべき第1回目でご紹介した和太鼓奏者の服部博之さんが、ライブをやります!!


三重の100人 6人目「伊賀忍者・浮田半蔵」

そんな現代忍者の名は・・・「伊賀忍者特殊軍団 阿修羅」。
頭の浮田半蔵氏、長男の昌之助、次男の知之介を基本メンバーに活動している。
今回の三重の100人は、現代を生きる忍者だ!!


三重露光 第9回 「津新町」

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津駅よりも市街地の中心に近く、伊賀街道(現在の国道163号線)沿いに昔ながらの商店街が並んでいます。
かつては駅前に津東映、線路を渡って少し歩いたところに津スカラ座と2つの映画館がありました。


旧サルシカからの記事の移植完了しました

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各コーナーの記事数は200を超え、これまでコツコツと移植を続けてきたのですが、5ヶ月近くかかってようやくすべての記事が移植完了いたしました。


Salsica-video 007 kusu japanese dram

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こちらの動画の記事は下の画像をクリック!


三重露光 第6回 「ヨットハーバーの赤い灯台」

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僕がものごころついたときからずっとある津のヨットハーバーの赤い灯台。
実家から歩いて5分程度で、三重県に帰って来てはこの下で海をボケーッと見るのが大好きです(特に秋)。


5人目「大内山動物園園長・山本清剛」

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みなさんは、大内山動物園をご存知でしょうか。紀勢道・大内山ICを降りて車で10分ほど。
国道42号線沿いに看板を見つけることができます。
大内山動物園。全国でもめずらしい私設の動物園です。


4人目「建築士・佐々木宏和」

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「三重の100人」4人目は、愛知県を中心に活躍する建築士・佐々木宏和。
三重県津市出身の彼は、25歳のときに単身で名古屋に出て、建築デザイン事務所にもぐりこむ。
そして5年後、二級建築士、続いて一級建築士の資格を取り、独立。


      
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